生徒さんの声

福岡校の生徒さんの声博多校の生徒さんの声北九州校の生徒さんの声熊本校の生徒さんの声名古屋校の生徒さんの声仙台校の生徒さんの声

福岡校の生徒さんの声

■與田(よだ) 匠さん (27歳)  人材派遣営業部■

社会人2年目にして仕事で行き詰まり、思う様にいかなくなりました。「なぜ上手くいかないのだろう」と真剣に悩んでいる時期に会社の同僚から声をかけてもらってリバカレの授業に参加しました。

社長や学長から直接アドバイスを頂いて「自分の課題と向き合う事が1番大切だ」と教えて頂き、「ようし、ここで本気で自分と向き合おう!」と思いました。

ですが、実際に自分の課題と向き合うという事は、自分が避けてきたことでもあり、簡単ではありませんでした。しかし、背中を押してくれるクラスの仲間の支えがあったお陰で、自分の課題と向き合う勇気がだんだん出て来きました。学んだ事をコツコツ毎日取り組んでみた結果、職場で社内売り上げNo. 1を取る事が出来ました!

「自分を変えたい」「人生を良くしたい」そう強く思う人には特にオススメです!

共に学んで、勇気を持って成長していきましょう!

福岡校の生徒さんの声

■眞弓(まゆみ) 遥さん (25歳) 設計事務所■

私は同じ建築業界の知り合いを通じてリバカレに出会いました。 クラスの方々がみなさん本当にキラキラしていて私もこうなりたいと思い、通い始めました。

仕事では頑張って建築士の資格を取得したのに自分に自信が無く、相変わらず自分が人にどう思われているか、人目がすごく怖くて、他人と話すのが苦手でした。

でも、リバカレに通って授業を受けて、多くの方々と出会うことで「自分がどう思われているか」より「相手がどう思っているのか」と考えるようになりました。

転職をするかどうかも悩んでいたのですが、まわりからの応援もあって思い切って転職をしてみました。 すると、すごく仕事も楽しくなってきて、相手の立場や気持ちを考えるようになる事でこんなに毎日が変わるんだと驚いています。

これからも楽しい人生を送るために成長していきたいです。

福岡校の生徒さんの声

■近藤 梨絵さん (34歳)■

私は、5歳と3歳の子の母であり、妻であり、社会人です。

リバカレと出会った当時、私は1人目の子供を育児中だったのですが、自分の生き方に疑問を持ち「このままではまずい、何かを掴まなくてはならない!」というよくわからない衝動に囚われていました。

直感と行動力だけはありましたので、様々なセミナーに参加し、イベントがあれば顔を出し、SNSで人脈を広げ、輝いている人たちの真似をしてみては「何かが違う」と思う毎日。 

見た目はリア充、内実は空っぽ…そこから抜け出すための手段を求めている中で、私はようやくリバカレにたどり着きました。

ただ聴講するだけの授業ではなく、仲間と共に実践を重ねられるおかげで、私は遅ればせながらやっと自立への一歩を踏み出すことが出来ました。

そして、気が付けば子供たちや夫との関係性もぐんと良くなりました。

リバカレと出会っていなければ、きっと今でも変わらない彷徨う毎日を送っていただろうと思います。

これからの人生で困難に直面することもあるかと思います。しかし今は「きっと何とかなる!」と思えるようになったことが嬉しいです。

博多校の生徒さんの声

■野間 茂彦さん (35歳) 気象予報士■

私はラジオ局で「お天気情報」を発信しています。

しかし、中継のマイクの前では普通に喋る事が出来るのですが、相手と面と向かっての会話や対人関係を築くなどのリアルなコミュニケーションを取る事がなかなか苦手で悩んでいました。

そんな時、同世代の友人からリバカレを紹介して貰い、コミュニケーション力を中心に学んでいきたいと思いました。 通って約2年ですが、リバカレの授業は実践的で、学んだ事をクラスメイト同士や職場内ですぐ使う事が出来ました。

マイクの前でしか話せなかった私が、リアルなコミュニケーションを楽しめるようになってきています!

クラスメイトは本当に仲が良く、私の悩みを一緒に考えてくれ、年齢関係なく周りのみんなが頑張っている姿に刺激を貰って、博多校には成長出来る環境があります。

自分の課題を克服しながら一緒に通っている仲間一人一人を大切にして、深い仲間作りが出来るような人間になっていきます。

博多校の生徒さんの声

■溝口晶子さん(26歳)事務職■

「なぜ、みんなこんなにいきいきしているんだろう?」体験授業で感じたこの疑問がリバカレへの入校を決めるきっかけでした。

家と職場を往復するだけの毎日を過ごしていた私にとって、リバカレの生徒さんたちのいきいきとした表情やキラキラした雰囲気がとても眩しく感じ、私もそんな風になりたいと強く思いました。

実際にリバカレに通うようになってなんでも後ろ向きに考えてしまう癖に気づき、それを意識することで以前より物事を前向きに考えられるようになって、周りから「笑顔が増えた」と言ってもらえるようになりました。自分が良い方向に変わってきているんだと感じています。

これからも、クラスの仲間との交流を大切にしながら、もっとなりたい姿に近づいていけるように自分を磨いていきたいと思います。

北九州校の生徒さんの声

■白橋 賢さん(28歳) 電力会社■

私がリバカレに通うようになったキッカケは、「今のように会社中心の生活の中、このままで良いのか?」「もっと社外の人たちと関わりを持ちたい」と思っていた所に友人から誘いを受けた事が始まりでした!

実際に通ってみて、表面上の付き合いではない、良い所も悪い所も知りながら深く仲間と関わる事で、日常に気付きが増え、もっと自身が成長したい!と思える様になりました!

一緒に学ぶ仲間と一緒だからこそ、旅行や放課後の飲み会で腹の底から笑える事がスゴく楽しいです!

今までのような会社と自宅の往復をする生活に新しい風が入って来た様に感じています!

そして、自分中心に物事を考えていた所に気付けた事で、日常生活に幸せと感謝を感じられる様になりました!リバカレを通じて、社会人として、男として、楽しく学びながら成長していきたいと思っています!

北九州校の生徒さんの声

■齋藤多恵さん(34)コールセンター■

私はかれこれ6年ほど通っています。入ったきっかけは「もっと世界を広げたい!」「自分の知らない事を知りたい」という単純なものでした。

リバカレは、単発のセミナーの様に講義を聞いて終わりではなく、グループワークでの互いに意見を交換する場があり、日々役立つことを実践していけるのでとても刺激を受けています。

講師と生徒との距離も近く、相談事などにも親身になって下さり、まるでファミリーの様な空間が魅力的♪

そして、今の夫ともこのリバカレで知り合い、結婚しました。

授業の中には、恋愛観や結婚観を楽しく学ぶ授業もあって、年齢も職業も違いますが、互いに同じ事を学んできているので、深い話ができて大事な価値観が一致しています。

それだけで、余計なすれ違いがなく結婚生活は楽しく過ごせるんだなと日々実感しています。

これからも、夫婦で通いながら楽しいときも大変な時も、笑って前に進んでいける自分を作っていきます!

熊本校の生徒さんの声

■佐藤 悠さん (30歳)保育士■

「自分はなんでこうなんだろう…」「何をしても何か物足りない」「今、何がしたいのか」と模索していた時に友人の紹介でこの学校に出会いました。

体験授業に参加した時に、自分は他人と比較してばかりで自分に自信もなく、全く自分を認めておらず、よく自分自身がわかっていないということに気付かされました。

「もっと自信をもって行動できるようになりたい!」と思い入校し、今まさに自分自信に向き合っているところです。

少しずつではありますが、自分自身を見つめて認められるようになってきて、良い意味で「自分は自分」と思えるようになりました。そうするとなんだか気持ちも前向きです!

また、これは自分一人ではできなかったことだと思いますが、仲間がいることでお互い刺激し合えたり、共有し合えたりすることで、今では成長していく自分が楽しみでもあります。

「笑顔溢れる賢い女性」になれるよう精進していきたいと思います。

熊本校の生徒さんの声

■大内 弦樹(げんき)さん(27歳)保険会社事務局■

仕事の都合で熊本に来て、1人暮らしを始めて約半年。 仕事や人間関係で悩む中で「もっと成長していきたい!」

そう思って入ったのがこのリバレーションカレッジでした。

興味本位で参加した授業でしたが、そこで年齢も職業も様々な人達がそれぞれの自分の課題について真剣に向き合っている姿を目にしました。

長所も短所もそれぞれ違うユニークな人達と会う中で、自分もこの中でならモチベーション高く、頑張っていけるのではと思い、入校しました。

1年が経ちますが、普段絶対できない様な貴重な体験を通して、少しずつですが自分の成長も感じています。

どうせ努力するのなら、個性の強い仲間と楽しく成長していくのが良いですよね!

名古屋校の生徒さんの声

■中井亜矢華さん (26歳) 幼稚園教諭■

社会人も5年目となり、それなりに充実した日々を過ごしているつもりでしたが、ふと自分を振り返った時に"私はこのままでいいのかな?""もっと自分の世界を広げたいな"と感じていました。そんな時にリバカレに誘ってもらう機会があり、体験に行きました。

新しい環境に飛び込むことや、人と関わる事に苦手意識があり、とても緊張していた私を温かく迎え入れてくれる名古屋校の皆さんの明るさと前向きな姿勢に、私もここで刺激を受けたい!と思い入校を決めました。

リバカレでの交流を通して、様々な人の考え方、人生との向き合い方に触れ、"そんな考え方もあるんだ!"と多くの発見があり、その度に自分の世界が広がる実感が湧き、嬉しく思います。

"自分は変われる!もっと成長できる!"と前向きに考えられるようになったり、"こんな人間になりたい!こんな人生を送りたい!"と自分なりの目標ができ、何事も前向きに捉えられるようになったのも、リバカレとの出逢いのおかげです。

今の私には、まだまだたくさん課題がありますが、仲間から受ける刺激を力に変えて、自分で考え行動することで明るく愉しい未来を切り拓いていきたいです。

名古屋校の生徒さんの声

■小林 章人さん (33歳) 工場勤務■

リバカレに入校したのは、何でも話せる友達を作ることで自分が成長出来ればと思ったからです。

私はリバカレに通いだしたばかりの授業で教わった「ベスト体重になる方法」を試してみて10kgのダイエットに成功し、それまで履いていたズボンも買い換えなければいけない程の成果を実感できました。

他にも、自分自身の考え方が少しずつ変わってきていると感じています。

以前は、ネガティブな言動が多かったのですが、今は段々ポジティブな考え方に変わってきていて、仕事で感じていたストレスも大分軽減され、楽しく仕事が出来るようになってきました。

仕事でトラブルが起きた時、以前は心の中で「あまり関わりたくないな…」と思っていましたが、授業を受けて、良い事や悪い事など「さまざまな経験の積み重ねが大事」と言う話を聞いて、今ではトラブルにも積極的に対応できるようになりました。

仙台校の生徒さんの声

■鈴木英志さん(27歳)会計士■

この学校に通う前は、務めていた仕事を辞め、専門学校に通いながら勉強にだけ集中した2年間を過ごしていました。

勉強仲間以外とはほとんど会話することはなく「このままでは仕事を始めても人間関係で上手くいかない」と思い、コミュニケーション力を学びたいと考えました。

仙台校に通っているうちに人間関係に積極的になってきて、初対面でも話すのに困らなくなり、飲み会の幹事を自分からするようにまでなりました。

ただ、コミュニケーション力は少しずつ付いてきましたが、授業を受けながら仲間と過ごしているうちに、始めは気付いていなかった本当の課題に気付かされました。それは、仲間の喜び、怒り、悲しみ、痛みなどを自分の事のように感じることが出来ず、相手にとって思いやりのある行動がとれないことでした。

授業では仲間同士でちゃんとぶつかり合うことが大事だと学びました。もちろん仲直りもします。

これはとても当たり前のことかもしれませんが、以前は全く出来ていませんでした。

人と人との間にこそ、自分を成長させてくれる経験があり、相手が大切にしているものが分かるタイミングなのだと思います。

リバカレでの課題を本気で実践し、私は「仲間のために熱くなれる男」になります!

仙台校の生徒さんの声

■佐藤 歌穂さん (24歳)事務員■

私がリバカレに入校して一番変わったことは、上司とのコミュニケーションを上手く取れるようになり、仕事がしやすくなったことです。

以前は、上司から指導されたことに対してすぐに「なんでこんなことも出来ないんだろう、私はダメな人間だ」と思ってばかりいました。そして、職場に行くことが憂鬱になっていました。このままでは、せっかく就職したにも関わらず、辞めることになってしまう、変わりたいと考え、リバカレに入校しました。

授業の中で「指摘はあなたへの期待だ。上司から指摘されたことを少しずつ直し、変わっていく様子を見せることだけでも評価されていく」ということを学びました。私の場合、指摘を自己否定ととらえてしまいがちだったので、指摘を受けたら「ここまでは出来たから、次はこうしよう」と考えを変えていくことから実践していきました。

結果として、上司の指摘を肯定的に受け止めることが出来るようになり、自分の仕事のスキルも向上し、上司の信頼が上がっていきました。 だんだんスムーズに仕事ができるようになり、任せてもらう仕事が増え、コミュニケーションの量が増えていきました。 今では仕事以外のことでもフランクに話せるようになりました。

1人では課題と向き合い続けることは難しかったと思います。 しかし、毎回、授業でリバカレのメンバーと課題と実践を共有することで続けることが出来ました。

今の状態を、少しでも良くしたい、でも続けることが難しいと考えている人は多いと思います。

私がそう出来たのは仙台校のクラスメイトのおかげです。

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