生徒さんの声

福岡校の生徒さんの声北九州校の生徒さんの声名古屋校の生徒さんの声仙台校の生徒さんの声

福岡校の生徒さんの声

■伊藤晴香さん(26歳)事務職■

「生き生きキラキラした人になりたい!」「仲間が欲しい!また青春したい!」そう思っていた私にとって魅力的な学校です。私はリバレーションカレッジに通いはじめて、様々なことに気づき、変化がありました。

県外にまで仲間ができ、笑顔でいることが増え、刺激を受ける毎日です。こうしたい!と思っても行動しなければ思っていなかったままの未来と変わらない。今が愉しくないなら、まずは今を愉しむこと。私の背中を押してくれた言葉はたくさんあります。

もし、入学していなければ、変わりたいと思う気持ちも仲間も愉しい今もないのです。入学を決めたあの日、少し勇気を出して一歩踏み出して本当に良かったと思います。

福岡校の生徒さんの声

■高倉一光さん(27歳) 専門学校講師(声優・役者・舞台)■

私は声優や役者を目指している人達への演技を教えています。役者として必要なことを考えたとき、一番大事になってくるのが、「自信と考動力を持つ」「コミュニケーション能力」「夢の実現」と正にリバカレの3つの柱と全く同じだったのです。

ここで学んだことを生徒たちに伝えていきたいと思いましたし、教えるばかりで忘れかけていた「学ぶ、成長する」ことの楽しさを思い出すことも出来ました。

上記3つのことを偉そうに教えながらも、自分は小さい頃から母親と二人暮らしだったため、大人の男性との接し方がイマイチ分からず、固まってしまうことがありました。

「先生がこれじゃいけないだろう、変わっていかなきゃ」と決断した時に友人にこのリバカレを紹介してもらい、体験入学に参加しました。その時のセミナーの内容が「夢の描き方、叶え方」のセミナーで、栗山社長が熱く講義をしてくださり、「コレだ!」と思い、入校を即決しました。

リバカレでは、自分の知らなかった職種の方や様々な年齢層の方と話す機会が多くあり、自分の視野やコミュニティがとても広がりました。

北九州校の生徒さんの声

■宮本久美子さん(31歳)看護士■

私がリバカレに出逢ったのは、同じ職場の方が記念式典でプレゼンをするというのを聞き、半分興味本位で参加しました。しかし、そこで人生を熱く本気で生きようとする全国から集まったリバカレの仲間と出会いました。

私は今まで仲間の素晴らしさというものを知らず、どちらかというと一人で生きてきました。

現在、リバカレに通うようになり、周りの仲間と関わる中で「仲間の大切さ、素晴らしさ」を実感しながら、これからも仲間と共に一度しかない人生を愉しみたいと思います。

北九州校の生徒さんの声

■松岡祐希さん(24歳)動物看護士■

私は、リバカレのレクレーションに参加したのが始まりで、みんながすごく楽しそうでキラキラしていて自分もそんな風になりたいと思い、その後にセミナーも受けてみて入校を決めました。というのも、私は人見知りで初対面の人と話すのが苦手だしたので、リバカレに通い始めて様々な人に出会い話す機会が増え、少しずつですが克服出来ているかなと感じています。

授業の中で私が学んだことは『何事にも挑戦』するということです。 挑戦することで様々なものが見えてきて、その中で失敗しても、それが次に繋がったりすることがあります。以前は苦手だった人前で話す事が、授業中のディスカッションや発表をして行くにつれ、少しずつ慣れてきて、自分が変化したことを実感しています。これからも学びを大切に、楽しく成長していきたいです。また、常に笑顔を忘れず明るく周りに必要とされるような人になっていきます。

名古屋校の生徒さんの声

■石毛剛大さん(22歳)塾講師■

僕が入校を決めた理由は、「人生に刺激を与えたい」と思ったからです。今まで勉強や部活、就職と道を歩んできたが、何か物足りない感じがしました。そこで、リバカレの体験授業を受けて、ここなら人生をより豊かにできるものがあるのではないかと思ったのです。

入校して良かった事は「自分はできる、大丈夫!」と物事を良い方向に考えられるようになった事です。以前は、将来に対して不安がありましたが、授業を通じて少しづつ考え方が変わり、前に捉える事が出来る様になって来ています。

今後の目標は、子供達にスポーツの楽しさを教えることです。その中で、リバカレで培った「自分はできる!」という自信を与えられる人間になりたいです!

仙台校の生徒さんの声

■及川晴香さん(31歳) 栄養士■

私は、平凡ですがそれなりに楽しい毎日を過ごしていましたが、どこか物足りなく感じていたのでリバカレの体験入学に行ってみました。

仙台校の皆さんの温かさと楽しい雰囲気、興味のわく授業を受け「これだ!」と思い、入校しました。 仲間からの良い刺激を受けて「自分の意見をはっきり言えるようになりたい」「もっと人間的に成長したい」という気持ちが芽生え、何事も前向きに考える意識が持てるようになりました。

仕事柄、保育園児やその保護者、保育士の先生と関わっていますので、円滑なコミュニケーションを図るのにリバカレで学んだことが役立ちます。 様々な家庭環境の子どもがおり、食事面で気になる子も少なくありません。食育を通して食への興味を引き出したり、楽しく食べる事に繋げていけたらと思っています。子どもたちの心身の健康を支援するため、今後も精進します!

仙台校の生徒さんの声

■熊谷喜代美さん(48歳) コールセンター勤務■

娘達が就職し、自分の為に使える時間が出来たものの、趣味も楽しみもなく過ごしていた時期に娘からリバカレの体験入学のお誘いを受けました。 既に娘二人が入校していて、リバカレの事をいつも楽しそうに話すのを聞いていたので、喜んで参加してみました。

皆さんのウェルカムな雰囲気を感じ、授業を受けてみて、「もっと学んでみたい。これからの人生をもっと楽しみたい」と思い入校しました。

初めは親が入校する事で、娘達が気まずい思いをするのではと危惧しましたが、今ではそれぞれが楽しんでおり、特に私が一番生き生きしています。これから、少しずつイベントの企画なども考え、仙台校を盛り上げるお手伝いをして行きたいと思います。

仙台校の生徒さんの声

■菅野俊介さん(29歳) システムエンジニア■

2013年冬、仕事が忙しく残業や徹夜が続き、本当に今の仕事でいいか、夢や目標がわからず悩んでいました。そんな時、共通の友人を介し梶原さんに会ったのがリバカレを知ったきっかけでした。

いろんな職種の人と話してみたい、自分を変える何かのきっかけを掴みたい、という思いで体験授業へ。

生徒さんの聴く姿勢や表情が良く、温かい雰囲気が溢れていました。皆と学びたい、そう決意しました。

「人の役に立つためには、人の役に立てる力を身に付けないといけない」、「夢を追うことと夢に逃げることは違う」夢と聞かれて、漠然と「人の役に立ちたい」そう答えていた自分に、響く言葉でした。

時に楽しく、時に厳しく、リバカレを通じ前向きに日々成長させてもらっています。リバカレも今の仕事も全力で体当たりし、熱い大人になれるように精進します!

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